Lightning Experienceと見積り機能についてです。見積り機能を利用するには設定で有効化する必要があります。

見積りは商談の関連情報から作成できます。

必要事項を入力して見積りを登録します。

登録後の詳細ページはこんな感じ。

関連情報から商品を追加できます。

価格表の指定なども行うことができます。

商品や金額の入力はこんな感じです。

見積りデータ登録後にPDF出力することも可能です。

PDFはこんな感じ。

Save to PDFボタンもありますが、試した時には下記エラーとなりました。
Error saving PDF to quote. Please try again.
Start Syncボタンをクリックすると商談側に見積りの情報が反映されます。



詳細はこちら。